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マイホーム購入予算診断と住宅ローンの見直し: 画像

​🌟マイホーム購入予算と住宅ローンの見直し

🌻購入予算とローンの見直しについて

住宅購入でこんな悩みはありませんか?

☑家を購入しても大丈夫なのか不安。

☑家や土地の予算を幾らにすれば良いのか分からない。
☑頂いた見積もりの予算で家を建てて住宅ローンを返済できるのか不安。
☑住宅ローンの選び方が分からない。
もし、1つでも当てはまるのなら私たち「FP=ファイナンシャルプランナー」に相談してみませんか?
FP事務所 HEART岡山では、住宅購入に関する相談を受け付けております。
私たちの活動範囲は、全国も対応可能ですので、他県の方からのご相談も承っております。
この機会に、私たちと一緒に住宅購入や住宅ローンの不安を解消しましょう。

🎵住宅購入を始める上で大切なことは

住宅を購入するときには、色々なことを考えなくてはいけないですよね。
☑土地の場所や大きさなど。
☑家を建ててもらう工務店選びなど。
☑間取りやキッチン、お風呂などの設備の仕様
☑地鎮祭や上棟~引き渡しまでのスケジュールについて
☑家具や家電製品の購入など
☑引っ越しと手続きなど
他にも色々とありますが、ざっとみてもこれだけありますが、これら沢山のことを短期間で決めてしまわなくてはいけないので、頭が混乱してしまう人も少なくありませんよね。
勿論、土地探しや住宅会社選びは納得のいく住まいを手に入れる為に重要なことなのです。
だからと言って、ここで手を抜いてしまうと快適な住まいを手に入れることはできないのです。

🎵土地探しや住宅会社選びより大事な事をご存知ですか

実は、土地探しや住宅会社選びより、もっと大事なことがあります。
それは、土地探し、住宅会社選びをする前に住宅資金計画をしっかりと立てることです。
☑現在の収入と支出なら、これくらいの住宅ローンは払えるだろう。
☑払っている家賃よりも住宅ローンの支払いが少ないから大丈夫かも。
☑銀行が「借りることができますよ」と言っているから。
☑このくらいの家をみんな買っているから大丈夫だと思う。
と言ったような理由で何とか支払えるだろう…と考えてしまうと、子どもが高校・大学と進学をしたときに教育費負担が大きくなった時や年金生活になった時に住宅ローンが払えなくなってしまい、せっかくのマイホームを手放すことになりかねません。

🎵住宅購入をスタートする上で初めに考えることとは

住宅購入をスタートする上で、まず初めに考えなくてはいけないことは、
☑「今」入ってくるお金と出ていくお金がどれくらいあるのか?
☑10年後、20年後に収入と支出の変化があってもローンを払い続けることができるか?
☑子どもの教育費の負担が増えた時でも無理がないか?
☑退職後にローンが残っても無理なく返済することができるのか?
これからの生活の変化による収入・支出の変化を考慮した住宅購入の為の予算を決めることが大切。
予算を決めず無計画に住宅購入を開始すると、次のようなつまらない暮らしをすることになりかねません。
①住宅ローンの返済に追われる生活になってしまう
②子どもの教育にお金をかけられなくなってしまう
③趣味や旅行に使えるお金が減り、楽しみのない人生になってしまう
こんな事案にならない為にも住宅購入を始めるうえで、まず、一番大切なことは予算を決めることです。
☑無理のないローンでゆとりのある暮らしをしたい
☑子どもが希望する進路を気持ちよく進ませてあげたい
☑趣味や子どもたちとの余暇にもお金を使いたい
☑老後難民にならないようにしっかりお金を貯めたい
このように思うなら、土地や住宅会社選びの前に『安心で安全な住宅購入予算』をしっかりと確認する必要があります。

🎵安心で安全な住宅購入予算って幾らですか

「売り手側」ではない第三者のFP=ファイナンシャルプランナーによる、マイホーム購入予算診断サービスを受けることをおススメします!
マイホーム購入予算診断サービスでは、住宅購入の際の予算とあなたの現在の収入だけでなく、
☑夫婦の働き方の変化による収入の変化
☑住宅ローンの支払いの負担
☑子どもの人数や教育方針
☑実現したい趣味や旅行、車両の購入
☑携帯電話や生命保険などの固定費
☑家計の支出状況など
以上を考慮して、安心で安全な住宅購入予算を診断します。
現在、考えている予算で将来、赤字にならないか?
土地・建物に幾らぐらい、使って良いのか?
などを知っていただくことができます。

マイホーム購入予算診断と住宅ローンの見直し: サービス
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🌟マイホーム購入予算診断サービス

🌻マイホーム購入予算について

🎵毎月5組マイホーム購入予算診断サービス

​​🌼戸建て・マンションは問いません

住まいの家計相談サービスでは質の高いサービスを提供するために、マイホーム購入予算診断サービスを受けて頂く方の人数を限定しています。

本来は、沢山の方に私たちが作成した住宅購入予算診断サービスを受けて頂いて、安心してマイホームを購入して頂きたいと思っていますが、ご相談に来て頂いたお客様の一生を左右することなので、間違いのないアドバイスを提供する為にも私たちが作成したマイホーム購入予算診断サービスは100,000円のところ、毎月5組限定で50,000円(税込み)でさせて頂きます。

内容は、ライフプランンの作成とお家のBS(貸借対照表)と将来のキャッシュフロー表を作成しつつ今後についてアドバイスをさせて頂きます。

FP事務所 H E A R T岡山は真剣なアドバイスをお客様へ行ってますので、安易な気持ちで来て頂きたくないと思っています。

​折角、お越し頂くのですから真剣に考えて頂ける人だけに、お越し頂きたいと思っています。

マイホーム購入予算診断サービスを受けて頂く方には、次のことをお願いしています。

1:必ずご夫婦お二人でお越し下さい

マイホーム購入は、ご夫婦二人で考えなくては納得のできるプランニングはできないです。

仮に、お一人でお越し頂いても、パートナーが違う意見だった場合は、折角のプランニングも無駄になります。

2:資料をそろえてお持ち下さい

マイホーム購入予算診断サービスで行うキャッシュフロー表作成はちょっとした入力でも、曖昧な数値を入れてしまうと正確な結果を出すことが出来ないのです。

不正確な結果を元に住宅購入を進めてしまうと、ローン破綻する事も考えられます。

3:自由に金融機関・保険会社が選択できる状況でお越し下さい

折角、ベストなプランニングが出来ても住宅ローンや保険商品を自由に選べないとベストな実行ができず、結果としてプランニングが無駄になってしまいます。

ご夫婦・ご家族の仕事や住宅会社の指定などで銀行や保険会社を自由に選択できない状態では、ファイナンシャルプランナー事務所で相談しても無駄になってしまいます。

​住宅購入で失敗したくない、不安を抱えて住宅選びをしたくないとお考えの方は、是非マイホーム購入予算診断サービスを受けて下さい。

🎵住宅購入予算診断サービスの流れ

​​🌼無謀な購入を避けるために

マイホーム購入予算診断サービスを受けて頂く為の流れは次のようになります。

STEP①:お問い合わせ

メールまたはお電話で、ご相談の日時や場所を調整致します。

面談の際に、お持ち頂くものも伝えますので、なるべくメールでご連絡下さいませ。

STEP②:マイホーム購入予算診断

頂いた書類を元に診断をし、結果をお伝え致します。

と、同時にマイホーム購入の為に知っておいて頂きたいポイントなどもお伝え致します。

また、思わぬ結果になった場合には、ライフプランシミュレーションの変更案などもお客様と一緒に考えます。

STEP③​:家計見直しサービス

ご希望の方には、より安心してマイホームを購入して頂けるように、家計の見直しのポイントについてお伝えします。

これから、ご家族が楽しく暮らしていく為に必要なお金がどれ位なのか?

子どもの教育費はどれ位かかりそうなのか?などを知った上でマイホーム購入予算を決める必要があります。

「住宅ローンを支払うので、精一杯で他のことができない」

「全然したくもない仕事を、しなくてはいけない」

「子どもに受けさせたい教育を受けさせることができない」

ということでは、豊かな人生とはいえません。

もしかすると、家を購入するんじゃなかったなと思うようなことに絶対なって欲しくはないです。

​私たちが作成したマイホーム購入予算診断サービスを受けて頂くことで、安心してマイホームを購入頂くことができます。

マイホーム購入予算診断と住宅ローンの見直し: サービス

🌟住宅ローンのポイント

🌻住宅ローン変動金利と固定金利の特徴

🌟変動金利と固定金利の特徴について

💠変動金利型とは

日銀の政策金利に連動(現在:0.0~0.1%)します。

※0金利の解除とは・・・消費者物価が2%になったときのことを言います。

因みに、半年毎に金利が見直される。

ただし、返済額として5年間不変。

5年後に返済額が見直されても当初の1.25倍が返済額の上限となる。

金利にキャップ(限度)が付く場合もあり。

<注意点>

🌺固定金利は変動金利よりも先に動く傾向。

「金利が上がり始めたら変動➡固定切り替え」はタイミングが難しい。

🌺将来金利が上昇しても返済できるか要チェック。

🌺5年間返済額は変わらなくても金利上昇時は返済額の内訳が変わる。

利息支払部分が増え元本返済が減る⇒返済が進まない、未払利息も。

💠固定金利型とは

新発の10年もの国債の市場金利(長期金利)に連動します。

※10年長期金利とは・・・10年後の変動金利の予想値のことを言います。

3年・5年・7年・10年・15年とは・・・35年などの固定期間において借入時の金利が適用され変わらない(フラット35Sは段階金利)。

返済額が決まっているため返済計画が立てやすく家計管理がしやすい。

<注意点>

🌺全期間固定でない場合、固定期間終了後に金利上昇し返済額が増える場合がある(変動金利と同じリスク)。

※変動金利と固定金利の動き方は、同一ではない。

​それぞれの金利が、どんな指標を基準に動いていくのかを確認しましょう。

🌟元利均等返済払いと元金均等返済払いについて

💠元利均等返済払いについて

【デメリット】

❌同じ返済期間では元金均等返済よりも総返済額が多い。

❌借入金残高の減り方が遅くなる。

【メリット】

⭕️返済額が一定のため返済計画がたてやすい。

⭕️元金均等返済に比べ当初の返済額が少ない。

💠元金均等返済払いについて

【デメリット】

❌当初の返済負担が重たく融資に必要な月収も高くなる。

【メリット】

⭕️返済額は返済が進むにつれて少なくなる。

⭕️同じ返済期間では元利均等返済払いより総返済額は少ない。

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🌟フラット35の金利水準について

🌻フラット35の金利水準​

🌺住宅ローンの固定金利について

そもそも、住宅ローンの固定金利というのは新規発行の10年もの国債の金利水準を参考に決められています。

2018年夏以降、日本銀行の長期金利の誘導目標が、+0.2%まで容認されたため上がりましたが、2018年12月以降に景気悪化懸念から低下をして、2019年2月以降、マイナスを継続したものの9月から上昇に転じました。

日本の長期金利は、アメリカの金利に連動する動きもあるので、国債金利の動きには注意をしましょう。​

※なお、フラット35の金利ですが、2017年10月以降に団体信用生命保険料込みの金利へ変更されたため以前より0.28%高くなっています。

🌼フラット35に付随する団体信用保険の保障内容について、一般金融機関の団信保障内容が「死亡・高度障害」時に支払いをするのに対し、フラット35の団信保障内容は「死亡・身体障害(身障者手帳2級以上)」時に支払いとなっています。

なので、一般の金融機関の団信より、フラット35の団信の方が保障の範囲が拡大されています。

🌼健康状態が厳しいため団体信用生命保険に加入ができない場合、基準金利よりも0.2%低い金利で融資を受けられます。

因みに、第二次安倍政権が発足した2013年~2016年は2%を超えた月が僅かでした。

当時1年間の最高金利と最低金利の利幅は0.34%程度でした。

また、2017年~2020年は長期金利の変動幅が0.2%程度だった為によりフラット35の金利変動幅も0.11%と低くなってしまいました。

その後、金融緩和によって抑制された動きが続きました。

しかし、2018年7月、日銀が「長期金利の水準は0%を目標とするが、+-0.2%程度の動きを容認する」と発表をし、今までより0.1%上昇する可能性がでました。

例えば、3千万円を35年間で借りた場合、0.1%の金利上昇は60万円の利息増加となります。

フラット35は借り換えが可能なので、例えば、金利が高い月に借り、その後、金利が下がったら事務手数料や登記費用などの諸費用も含め借り換えを検討しましょう。

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🌟住宅ローンの見直しに関する相談と流れ

🌻住宅選びと住宅ローンで失敗したくない

🎵次のような方は是非ご相談下さい

💠新たに借入をする際の、金額の目安を知りたい方
💠住宅ローンの借り換えを考えている方
💠住宅ローン控除の仕組みがわからない
💠どのようなタイプの商品を選べば良いかわからない方
💠繰り上げ返済をいつ幾らするのか迷っている方
💠住宅ローンの繰上返済はどのような仕組みになっているのか
💠マイホーム選びで失敗したくない
💠賃貸か自己所有か
💠住宅ローンってどこが良いのか?
住宅ローン相談で負担の少ない住宅ローンを組むことができます。

🎵住宅ローン相談でわかること

💠住宅ローンは変動金利❓それとも固定金利❓

💠各銀行の諸費用や金利の比較

💠効果的な繰り上げ返済の方法

💠住宅ローンの借り換えについて 

💠住宅ローン減税についてのお悩みなど…

私たちに相談することで、住宅ローンの諸費用や金利の違い、また、効果的な繰り上げ返済によって住宅ローンの負担を大幅に減らすことができるっていうことが明白にわかります。

🎵住宅ローンの金利タイプ3種類

🌺変動金利型とは、年2回半年ごとに金利を見直すことを言います。

ただし、金利が大きく変わっても5年間は毎月の返済額は変更しない(5年ルール)ので、金利上昇期には金利負担の割合が上昇して元本の返済が進まなくなるので要注意です。

🌺固定金利期間選択型とは、当初一定期間(3年・5年・10年等)の固定金利で、その後に改めて金利タイプを選ぶことを言います。​

🌺全期間固定金利型とは、借入期間はずっと固定のことを言います。

🎵住宅ローン相談を受けた方の声

🌷野田様(岡山市中区 40代)

住宅ローンの借り換えをしたいとは思っていましたが、中々実行できませんでした。

今回、思い切って相談をして、現在どのような住宅ローン商品があって、どの商品を利用すれば現状より、どれだけ得をするかが具体的にわかり、どの住宅ローン商品に借り換えるかとても参考になりました。

🌷清水様(岡山市東区 30代)

色々なパターンのシュミレーションをして頂き、ありがとうございます。

特に金利が変わっていく場合のシュミレーションは、やっぱりプロでないと出来ませんね。

とても解りやすく役に立ちました。

また、住宅ローンに対する考え方も変わったように思えます。

🌷小池様(新見市 50代)

金利が下がっていることは解っていても、借り換えの方法やどの金融機関が良いのかなど悩んでいました。

自分なりに勉強をしましたが、余りよく解らず、プロの専門家に相談することにしました。

相談するのは初めてだったので不安な点もありましたが、とても解りやすく親切丁寧に教えて下さり助かりました。

また、何かの機会にはご相談をさせて下さい。

ありがとうございました。

🎵ご相談までの流れ

🌼STEP1:お問い合わせ

お電話、若しくは、上記のお問い合わせボタンをクリックして頂き、弊社メールアドレスまでご相談内容などをご連絡して頂きます。

🌼STEP2:面談日とスケジュール調整

お電話、若しくは、メールにてご都合の良い日時やご希望の場所をお伺い致します。


🌼STEP3:ご相談

弊社事務所または、ご希望の場所にてご相談を致します。

伺った、ご相談内容から、問題点を把握し、現状分析を行って改善点などをアドバイス致します。

💎住宅ローンの諸費用、金利などから経済的な銀行を選択(新規・借り換え・繰り上げ返済)

💎固定金利・変動金利・ミックス金利などの金利の選択

💎住宅ローン控除、住宅資金贈与の非課税枠などの制度について

💎効果的な繰り上げ返済(借り換え)のやり方 など。

🌼STEP4:資料の郵送

​相談時に基づいたプランニング資料・住宅ローンリスト・試算表等を郵送させて頂きます。

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​🌟不動産運用について

​🌻不動産は負動産なのか

​​🎵不動産は負動産になるのか

相続をした不動産や使用していない土地などの不動産運用、または、不動産購入による投資など不動産についてお悩みの方は、FP事務所HEART岡山にご相談ください。
自社の儲けを優先する不動産関連業者とは全く異なるアプローチで、皆さまへ最大限の満足を提供いたします。

1990年のバブル崩壊以前は、土地の価値は下がらないという土地神話があり土地=資産でしたが、今では、不動産が負動産となり取り扱いに困っている方も少なくありません。
最近は、相続税の基礎控除の減額や路線価格の上昇、タワー型マンションや広大地の課税評価額見直し、空き家に対する小規模宅地の特例除外など、不動産に関連する税負担増の可能性も拡大しています。
不動産は、一つ一つが異なっており業者からの提案も様々であり、運用や投資においても不明なことだらけで判断ができないのではないのでしょうか。

一方で、不動産は高額であり判断が間違うと高い負動産となってしまいます。

​🎵次のような方は是非ご相談下さい

💠空いている土地を賃貸アパートや駐車場として運用してみたいが採算性はあるのか
💠相続財産の大半が不動産だが争いにならないようにするにはどうすればよいか判らない
💠使用していない土地を売却したいが幾らで売れるか判らない
💠将来のために投資用マンションを購入してみたいが損をしたくない…。
他にもありますが、このようなお悩みに対して、FP事務所HEARTおかやまでは、不動産の専門家である不動産鑑定士や不動産税金に詳しい税理士などと連携がとれ、皆さま方の不動産が絡む相続やライフプラン、税金などに関する幅広い相談をニュートラル(顧客本位)な立場に立って、下記のようなソリューションをご提案いたします。
🌺不動産に関する相続、贈与、売買、税金関連等のご提案
🌺不動産の調査および評価(価格や賃貸用不動産の賃料の査定等)
🌺不動産投資(賃貸用不動産、駐車場など)に対する採算性の試算等コンサルティングなど…
先ずは、お電話やメールでお問い合わせください。

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又、オンラインでのご相談なども受け付けております。

その際は、FP事務所HEART岡山のアドレス先が下記に記載がありますので、そちらからお気軽にご連絡ください。​

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